

利益額が大きくなっても一律20%の申告分離課税が適用され、証券先物・商品先物等の他の取引所の上場先物取引と損益通算することもできます。さらにその年に控除しきれない損失は、3年間の繰越控除の適用ができ節税効果も期待できます。

証拠金は全額、東京金融取引所に預託します。優遇税制と併せて取引所取引ならではメリットです。


複数のマーケットメイカーの提示レートを競争させた最良気配を提示しますから、業界最低レベルの狭いスプレッドを実現しています。

例えば、米ドルなら証拠金28,000円で1万米ドル(約90万円 注)の取引が可能です。もちろんハイレバレッジを好まないお客様はレバレッジを低めに抑えたりと、ご自身でレバレッジをコントロールすることもできます。
注)ドル/円 2009年9月25日現在


24時間動いている為替だからこそ、携帯電話での取引は欠かせません。 au、NTTドコモ、ソフトバンクモバイルのいずれでもアクセス可能です。


就寝中や勤務中でも、トリガー注文、IfDone注文を設定すれば、相場の思惑が外れた場合でもリスク管理が容易になります。

テクニカルチャートや為替情報。年間損益計算表で確定申告もサポートします。 証拠金率が悪化した場合もアラートメールでお知らせします。

委託手数料は、1取引単位あたり片道210円(税込)です。
※委託手数料は、その売買のあった日の取引時間終了後に証拠金預託額から差引いて徴収します。
注文を発注するために必要な証拠金額は通貨ペアによって異なり、1取引単位当り18,000円~98,000円です。必要証拠金額(発注証拠金額)に対して、約14倍~43倍のお取引が可能です。(平成21年09月25日現在)
取引所為替証拠金取引は、取引対象である通貨の価格の変動により損失が生ずることがあります。 また、取引対象である通貨の金利の変動によりスワップポイントが受け取りから支払いに転じることもあります。 さらに、取引金額がその取引についてお客様が預託すべき証拠金の額に比して大きいため、 その損失の額が証拠金の額を上回ることがあります。
相場状況の急変により、売り気配と買い気配のスプレッド幅が広くなったり、意図したとおりの取引ができない可能性があります。
取引システムもしくは取引所、金融商品取引業者及びお客様を結ぶ通信回線等が正常に作動しないことにより、 注文の発注、執行、確認、取消しなどが行えない可能性があります。
注文が執行されたときは、委託手数料を徴収します。
お客様が注文執行後に当該注文に係る契約を解除すること(クーリングオフ)はできません。
指定決済法には、(1)建玉をお持ちの状態で反対売買を行い建玉を決済していただく方法と、(2)両建している建玉を付合わせることにより決済する方法とがございます。
両建ての状態で(1)の決済方法を選択した場合、手数料を二重に負担いただくことになります。そのため経済的合理性を欠く取引でありますので、弊社ではお勧めするものではありません。お客様ご自身の判断によりご使用をお願いいたします。また、(2)の決済方法を選択した場合、決済する際の手数料は必要ございません。